智自舎塾は海外での経験を持ち寄り学ぶ舎です。

帰国生入試とAO入試対策を
個別指導で行うことで
オンリーワンの合格ストーリーを生み出します

[1]オンライン授業とは

最新のオンライン通話システムを活用し、海外からでも教室と変わらない質の高い個別指導を行なっています。

[2]合宿形式の授業とは

短期決戦の帰国生入試や推薦入試をより効率的に戦う方法として泊まり込みで授業を行います。

[3]智自舎塾の教室とは

渋谷から約10分、新宿から約15分の京王井の頭線「東松原駅」より徒歩30秒という無理なく通える立地に教室を設けています。

​海外留学、海外赴任、海外ボランティアなどの経験をした中高生には、その国でしか見らなかった視点があります。その視点や経験を一緒に見つけ、帰国生入試やAO入試を戦っていきます。

​智自舎塾の授業において、講師陣が答えを提供することは一切ありません。ひたすら生徒に質問を投げかけ、生徒からそれぞれの答えを導くのが智自舎塾の役目だと考えています。

智自舎塾のモットー

で学び  
から学び 
と語り合い
分を知る 

志望理由書から見えて来る自分の進むべき道

志望理由書とは、約 800から1000文字でその大学・学部に進学を希望する理由をまとめるものです。このわずかな文字数に「今までやってきたこと」「なぜ自分でなければならないのか」「なぜその大学じゃなければならないのか」「大学を卒業後、どのように大学で学んだことを生かすのか」を全て納めなければなりません。

志望理由書を書く上で一番大切なポイントは、以上にあげた書かなければいけないポイント同士に繋 がりがあるかどうかです。つまり、点と点が線で結べるかということです。

これを受験の直前に大人数指導の予備校で始めると何 が起こるかというと、適当に集めていた積み木が全部違う色や形で、積み上がらないということです。この 場合はまだ救えるチャンスがあります。しかし、この色や形違いの積み木すらない場合にはどうしようもありません。

智自舎塾では、一人一人としっかりと対話をし、それぞれのやりたいことを見つけていきます。時間や手間はかかりますが、面接の時や志望理由書の真剣度や思いは確かなものになっていきます。

「思い」を育てる智自舎塾の考えるプロセス

推薦入試や帰国子生入試はいかに考えて行動してきたかが問われる入試です!



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